ジュエリー買取NO問題!

お宅に眠るその貴金属で一攫千金!

素材が不明でも

素材が不明でもいちど査定してわかる宝石買取

お宅にはタンスに眠っている宝石はありませんか。素材が不明でも、いちど査定してもらえる宝石買取を扱っているお店もあります。もう昔のものだし、古いから価値がないのではないかとお思いの宝石でも、いちど査定してみることで思わぬ価格になるかもしれません。宝石は、買取商品のなかで、相場がとても難しい品目とされています。宝石の質は、ピンからキリまであり、表や写真資料だけでは判断が難しいとされています。相場は、販売される価格帯や一般市場で仕入れられる価格です。

宝石の価格の出し方は、1ctあたりで計算されます。例えば、エメラルドの場合は、全く同じ素材のエメラルドであっても、5ctと2ctでは、大きい5ctのほうが買取価格が高くなりますが、1ctあたりの査定が違う場合は買取価格が大きく変わってきます。5ctのエメラルドの1ctあたりが2万円、2ctのエメラルドの1ctあたりが1万円とすると、エメラルドの大きさだけの単純な計算では査定できないことになります。それでは、宝石買取のなかでも、どのような素材が買取されているのでしょうか。ダイヤ(ダイヤリング、ダイヤピアス、ダイヤブレスレット)、ルビー(ルビーリング、ルビーネックレス)、エメラルド(エメラルドリング、エメラルドネックレス)、サファイア(サファイアリング、サファイアネックレス)、パパラチア(パパラチアリング)、パライバ(パライバネックレス)が主に取り扱われる宝石商品です。

その他にも、アレキサンドライト、タンザナイト、オパール、真珠、珊瑚、アクアマリン、トパーズ、トルマリン、ガーネット、アメシスト、翡翠と種類が豊富にあります。ジュエリーとしてついているリングやネックレスだけでなく、石だけの状態であるルースでも宝石買取の査定は可能です。しかし、所有している宝石がいったいどの宝石なのか全く判別がつけられず素材が不明でも、宝石買取を扱っているお店では相談だけや査定だけでもしてもらうことができるので安心です。

中には、パワーストーンやビーズのように穴のあいた石、原石などが取扱いができない場合もあります。宝石買取のお店では、ジュエリーの宝石部分が外れてしまっている場合やデザインが古めかしいジュエリー、購入時についていた鑑別所や鑑定書、保証書がなくても買取が可能なお店もあります。また、査定で値段のつけにくいとされる宝石でも宝石買取のお店によっては、ジュエリーに精通した鑑定士が査定と買取をしてくれるお店もあります。いちど査定して、また他の宝石買取のお店でも査定してもらうことで、所有している宝石の新しい価値を見つけることができるかもしれません。